燃費の違いにビックリです。

新車でトヨタのアクアを購入しました。その前に乗っていたミニバンが古くなったこともあり燃費が非常に悪くなり経済的にも支障をきたす程ガソリンを給油していました。月に2.3回で一回8000円ぐらいでしたので平均でも2万円はガソリン代がかかっていました。特に車にはこだわりがないので維持費が安く済む車に乗り換えたかったのです。そこで3社のディーラーを回り比較検討しました。最終的に好提案を出してくれたトヨタに決めましたが購入して非常に満足しています。前の車と同様に日々の30分ぐらいの距離の通勤と買い物に使用していますが月1回の給油だけでも余るぐらい燃費が良いです。しんもタンクは小さいので1回5000円弱しか給油出来ません。なのにこの違いですから経済的にかなり楽になりました。浮いたお金はプチ贅沢な食事や貯金に回す事が出来たりと生活の幅が広がりました。今までは敬遠していたレジャー旅行もこの車なら積極的に計画が立てられそうです。

トヨタの未来の自動車、ミライ

トヨタから新しい燃料電池車のミライについて、夏のリリースから追加の情報が発表されました。今回明らかになったことは車両価格は約700万円になること。それから、政府からの補助金が約200万円となり、実際の購入者の負担は約500万円になる予定とのことでした。 トヨタはご存知の通り、プリウスで従来のエンジンのみの動力源だった自動車の環境性能を高める牽引役をしてきました。現在はどの自動車メーカーの新車種発表やモデルチェンジのニュースでも必ずと言っていいほど燃費に関する話題ができています。 そんなトヨタの発表した今回の燃料電池車は、プリウスからさらに次世代の環境性能車となります。燃料電池について予めリリースされている情報は、大型の水素充填タンクを搭載しており、一回の充填に掛かる時間は約3分。エンジンの動力以外に回生エネルギー利用で長距離の航行が可能になっており、一回の充填で約500kmの走行が可能ということです。 プリウスは電気自動車の普及をすすめ、自動車の燃費や環境性能に革命を起こしました。今回のミライは200万円の補助金があると考えても、やはり割高感のあるのは否めないところではあります。ミライは2度目の革命を起こすことができるか、注目が集まります。

トヨタのイストを日産ディーラーに買い取ってもらいました

13年近く乗っていた車がトヨタのイストでした。 まだまだ走るからいいやと車を買い替える気などなかったのですが、エンジン音がおかしいなと思う時があり、信号待ちなどをしているときに急にエンジン音が加速しはじめることが数回続きました。 これはちょっとまずいかな?といわきの車の修理屋に出したのですがその時に次回の車検時に必要な交換部品などの話をされたんです。ちょうど消費税が上がるタイミングでもあり、これは買い替えた方がいいのかな?って思ってました。 ガソリンもどんどんあがっていたし、いわき市内の移動は車で走ることが多い私にはガソリンを週に1度入れるのは結構きつかったんです。 そこで、新車をかって、いわきにある車買い取り店に買い取りしてもらう事にしました(いわき 車買い取り)。実はその車は何度かこすっていたので、通常に買取してもらったらお金が出ないかなと友達と話していました。オークションなどで調べても4〜5万の世界で、ディーラーさんもこすってなくて、これですねって言ってましたが、なんとか買い取ってもらえました。ちょっとでも新車の足しになってよかったです。